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Jazz Bar

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今夜は大宮にある俺好みの、薄暗い灯が渋いJazz Bar 【ライナーノート】で後輩のドラマー梅と飲むゼ!!

出演オファー(ソロ活動)

実は復活の意味合いもかね「9月にソロライブ」を決行しようと思い、いくつかのハコに良さそうな日があれば知らせて欲しいと伝令を回していた。

数日前、最初に連絡がきたハコは、酔いどれ天使のホーム【大久保ホットショット】。
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代表者の「亜由美ちゃん」(写真中央)より早速の返答が入ったのだが、9月だけでなくホットショットは年内の土日はスケジュールが全てうまっているらしい。

基本的に俺は平日のライブはやらないのだけれど

ですが、栄一さんの復活ソロライブ 是非ウチでやって下さい!
平日にはなってしまいますが日程絞り込むので是非!との熱い気持ちを頂いてました。

んなこんなで、昨夜 代表の亜由美ちゃんから正式にきたオファーが 
9月3日(水曜)。

あちゃ〜!! 9月のアタマはタイミングが悪い....
凄く悩んだね。ソロ活動でも酔天でも常に俺の横でギター弾いてる竜にも相談したよ。アイツも悩んでいたね。

俺達が出した結論は

復活ライブだからこそ、万全のタイミングでやるべき!!

今回の9月3日のオファーは涙を飲み見送ろうという結論に致り、ホットショットに連絡しお詫びしました。。

〜追伸〜
亜由美ちゃん!いろいろThank you! 熱い気持ちをありがとう。
また面白そうな日があったら連絡ください。

RONNIE WOOD

ウッディがアルコール依存症で再び施設に入ったね
ウッディ
フェイセズ時代からガンガンにアルコールかまし続けてる「ウッディ」
かれこれ40数年どっぷりアルコールの川に浸かりっぱなしだもんな。

例によってギターが弾けるくらいまで回復したらまた戻ってくるんだろうが、そしたらアルコールとR&Rとの付き合いがまた始まり、また施設に行くんだよな。

いつもソイツの繰り返し。
隣にゃ悪友キースがいる訳だし(苦笑)。。


よ〜く分かるね そのライン。

ここ最近は別荘で接客業の若いロシア人女性と過ごしており、夫人のジョーさんとの23年間の結婚生活が脅かされて..........とか何とか。

何にせよね
ウッディにはウッディの好きな生き方(やり方)がある訳で、
死んじまったり、ギターがもう弾けない、ストーンズにいない、
そんな事態にさえならないでいてくれりゃ 俺はそれでいいです。

優しい酔いどれロッカー 【RONNIE WOOD】 が大好きな 
優しい??酔いどれ天使のギターヴォーカル 堀栄一でした(苦笑)。

ウッディ!気長に待っているよ!!


再開

5月に起こした大事故で左足と尾てい骨を負傷
以来 通院をSTOPしていた歯医者

歯医者は二階だし
とても歩ける状態でなかったからね。

本日より通院を再び開始するよ。。
歯医者
ちっとも嬉しかね〜な〜(苦笑)。

ソイツが

ある奴はそういないよ

骨!

ソイツの

ある男になりてぇ。



一生無理だからこそ憧れちまう。

スカーフェイス

映画 【スカーフェイス】
言わずとしれた若き日のアル・パチーノ出世作のひとつ。
「カリートの道」を書き込んだんで、やはりこっちも書き込みしないとさ(微笑)
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【概要】
キューバからアメリカへバナナボートに乗ってきた難民のパチーノ演じるトニー。
マジメにコツコツと働くのなんてクソ食らえ、ドラッグ売人の街のチンピラからボスを倒して暗黒街のボスへとのしあがっていく。
知性も理性もなく、誰にも媚びずに従わず欲望のままに突っ走る破滅型トニー。
手段も選ばず気に入らない相手はすぐ殺しまくるトニーだったが、殺す相手の子供と女を巻き添えにはできないと味方の殺し屋を撃ち殺してしまう。
そこから本能のままに行動し突き進んできたトニーの歯車が狂いだす。
スカーフェイス

【感想】
ゴッドファーザーとはまた違った意味で強烈に脳髄に残る作品。

まぶしすぎるほど凄まじいギラギラ感なのである。
トニーの壮絶な生き様と凶気の沙汰に、男なら一度は憧れと共感を抱いてしまうだろう。
女、子供、にはエグくてちょっと観せられない作品だけど

問答無用でパチーノの凄さにぶちのめされること間違いなしなのだ!!
これぞ純度100%のギラツキ、100%後先なしの走りっぷりである。 

名作中の名作だ!!! 

よかったらこちらも覗いてみておくれ↓
スカーフェイス サイト

カリートの道

映画 【カリートの道】
(1993年)監督:ブライアン・デ・パルマ
出演:アル・パチーノ、ショーン・ペン他 
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改めてパチーノのカッコ良さにゃ痺れるね!
スカー・フェイスのような狂気さはないけど、こっちの役柄もたまらんのよ。

【概要】
かつて暗黒街の大物として鳴らしたカリート(アル・パチーノ)は、刑務所を出所してかたぎになろうとするが、恩人弁護士(ショーン・ペン)の危機を救ったことから再び抗争に巻き込まれていく…。
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【感想】
冒頭シーンから、カメラワークと映像が素晴らしい!!
何てことないシーンや台詞も、主演ふたり(パチーノとショーン)の演技力に加えて、とにかく「見せ方」が巧いんで、ぐいぐい引き込まれる。
アクションやバイオレンスというより、何だか切なくなる人間ドラマの方が見どころ。
ギャングの悲しき運命、みたいな。しかし、友情だけは継続!!??

「パチーノ」は俺の中で「デ.ニーロ」と並ぶ憧れの男! 
またそのパチーノに絡んでくるのが「ショーンペン」だゼ!

【カリートの道】 これだけで最高なのだ。

それにしても誰がショーンなのかわからないくらい ショーンの役作りは凄まじい。
あそこまでやるとは!さすがショーン。
まったくもってさ(微笑)。

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