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リサ 

ローリング.ストーンズのステージに 
もはや 彼女はかかせない
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リサ.フィッシャー
ストーンズという怪物バンドと共に、

彼女の素敵さ「色気」もどこまでも増していく



リサ 本当に綺麗だ。
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[ 2009/09/19 00:43 ] ROLLING STONES | トラックバック(-) | コメント(-)

舞い降りたブツ 

ヘイ ブラザー!  ヘイ シスター!
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今日街中に、究極のブツが舞い降りたな

さぁ たっぷりと極上の音魂に揺さぶってもらうといい。
[ 2009/07/03 12:53 ] ROLLING STONES | トラックバック(-) | コメント(-)

ライトを照らせ! 

また熱く吠えている「泉谷」を発見したんで掲載します(長文なり)。
まったくいつでもイキな ジジ様だ(笑)!
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ザ・ローリング・ストーンズの映画「シャイン・ア・ライト」を観て何日もたってるのに今だ、あのライブにひたれてるってぇ~コレってシアワセ!?(笑)。
とにかく此の映画についてイロイロ書きたくなって大変なンだよぉー!。
しかし、気をつけなきゃだ。映画批評したいワケでは無いしマダ観てないヒトらにネタを得意になってバラすようなバカヤロにならんようにしなきゃだ。できる限り予備知識もたずに此の映画(ライブ)と対面して自分なりの発見と感動を得てほしいしな!。

ザ・ローリング・ストーンズのサウンドを創り出す最高のギタリスト、キース・リチャーズが“自分だけの視界”と云うフレーズを口にしてる。
なんのコトか?。
つまり、ステージ上から見る自分の世界は一緒の景色を創るメンバーと観客であって、カメラでは無い!と云ってるのだ。
監督とカメラを気にしながら行うライブなんぞライブにあらず!いくら尊敬する監督でもライブの邪魔すんなよ!と。

日本のロック系ミュージシャンもテレビで演奏するのを嫌がるフシがあンのは、テレビの都合で演奏しなきゃならないからだ!。
カメラのタイミングをキメる為、何度もリハーサルさせられ、放送の都合上~曲のサイズを縮められたり~あげくテレビは曲が始まると視聴者が下がるンで、面白いトークで繋いで下さい~とハッキリぬかす音楽番組のディレクターもいる!。
なんの為に演奏すンだかだよ。たいした音響設備もないクセに~ドライ、カメリハ、ランスルーとワケわかんねぇ工程にライブの“熱”は下がるイッ方だワィ。「てめえらの教育実習のタメにヤッてられるか!」とオレは怒鳴りちらし、以来テレビ出演時は、ほとんどリハーサルをしない(笑)。勝手に撮れだよマッタク。

映画でも似たような“失望”があるから多くのロックミュージシャンが出たがらないのだ。
「シャイン・ア・ライト」のドキュメントシーンの中にストーンズたちの“映像”に対する警戒心がチラチラ見てとれる。
ミック・ジャガーにいたっては、100万人も集まったと云われるリオのビーチでの大イベントライブを撮らず、スコセッシ監督映画の為に2800人しか入らないNY・ビーコンシアターでのライブを追加されたコトへの不満ありありなのだ。スコセッシ監督のステージ美術までイチャモンつけてるくらいだしな。
ミック・ジャガーが、なかなかセットリスト(ライブの曲順)を出さないのは、コレって監督に対するイジメ?とさえ思ってしまう。
カメラに向かってミックが「マーティまってろよセットリストちゃんと出すから。本番までにはな。」と茶目っ気たっぷりの悪戯小僧ぶりだ(笑)。
しかし、監督マーティン・スコセッシも負けてない。手を使ってミックが考え抜いた曲順表を、事前に盗んでる(笑)。

マーティン・スコセッシ監督の作品中『タクシー・ドライバー』(76年)『レイジング・ブル』(80年)が、オレは特にお気入り。
此の2作で大スターになったロバート・デ・ニーロを通して、どうしょうもない男なのにあり余る体力を持ってたが為、狂気の行動に出てしまう~と云う素晴らしい映画を撮ったヒトだぜ。アーティストやミュージシャンのわがままやイタズラの対処法を持ってるハズだ。
映像を創る監督にとってもカメラを意識してもらっては困るだろしな!。
キース・リチャーズの云う“自分だけの視界”を十二分に理解し、18台のムービィカメラを目立たぬようセッティングしながらもステージの奥まで迫り“親密”さを写し撮ったマーティン・スコセッシ監督はヤハリ凄い!。

ローリング・ストーンズはカメラの存在をまったく気にせずライブを自在に転がし、画面から飛び出してくるンだ!。
ミック・ジャガーのアイコンタクトで“次はこう行くゾ”まで分かるンだからたまらん!。
そのアイコンタクトを見逃したか?キース・リチャーズが・・・おっと此処はバラさないほうがイイだろう(笑)。
かくしてマーティン・スコセッシ監督が此の映画のテーマにした“親密”さは見事なほど描かれたと云ってイイ。
ローリング・ストーンズのメンバーそれぞれの表情から今、どういう精神状態でいるのか想像できるし、思惑の違いや大人げないせめぎあいを乗り越えて、ライブがすべてをフッとばしてる瞬間だった!。

このライブの成功と映画の完成によりミック・ジャガーは、スコセッシ監督がなぜ2800人のスペースにこだわったか理解し、バンドと共に長くライブし続ける為にも“親密”なライトを、メンバーにも自分にも照らしつづけなければならないと改めて感じとったコトだろ。
だからと云ってイチイチ悟ってるワケではなさそうだ。
ミックは此の日のコトをのちのインタビューで“18ケ月も前のコトだからね~忘れたよ”と相変わらず生意気なコトを云ってる(笑)。
永遠のロック悪たれ小僧なのだ。

ザ・ローリング・ストーンズのライブは“LIFE”そのもので、興行の数や人気の度合いに左右されるワケもく、年齢すら超えるライブの“力”を完全に持ってしまったモンスターバンドなのである!。
ライブの“力”とは、観客は、お気入りのアーティストのライブによって元気になるだろ!?。ならライブやってる奴はもっと元気だってコトさ。
そっりゃ途中で疲れもするさ。だが負けずに挑み続けてるとランニングハイとなり、身体は再生し回復して来る。
そして体内のライトがパッとつくンだ!
その域に行くと、もう身体が勝手に歌ってくれてンだぜ!。
その瞬間を得るために苦労を乗り越えて来てると云ってイイ!。
病気になってりゃ無理だが、怪我ぐらいならナンとかなるワイ!
腰と足にヒドイ痛みに襲われ、翌日のライブはコリャ~立ってられねぇなと危惧した日あったが、観客の熱い歓声受けちゃうとコロッと痛み忘れちゃったし曲が始まりゃ別世界に行けちゃうしで、ライブって、ホント~なんてぇ“力”があるンだな~の実感だよ!。
この実感をオレは7年ぶりにタップリ手に入れたから、今もって元気なンだぜ。

ローリング・ストーンズに対し、特にミック・ジャガーに、ライブに向かっての年齢の限界や、エクササイズのコトを聞くバカが多いが、~(中略)~
攻めを持たない者に若さがついてくるもんか!だゾ。
自分の体内ライトに火をつけられるからコソ、世界の人々にライトを照らせてるのだ!。
ローリング・ストーンズに“限界”なんて、もはや似合わない。
このオレもさ(笑)。      BY 泉谷しげる
870804825.jpg(画像 海賊キース)

~余談~
【シャイン.ア.ライト】を劇場で観れなかった、ロックファンの皆さん!
レンタルででも観ておいた方が本当にいいですよ。



[ 2009/03/04 11:39 ] ROLLING STONES | トラックバック(-) | CM(12)

喰らった一撃! 

ROCKの神のおぼし召しに導かれ、ギリギリ行って来れたゼ!
明日で最終だった 映画 ローリング.ストーンズ 【シャイン ア ライト】
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こめかみを突き抜けるR&R
その強烈な腰の重さ  いぶし銀のバンドフィーリング
生き延び今なお転がり続ける本物の不良(ワル)オヤジ達

【ROCK】とは  【ROLL】とは
ソイツを感じたけりゃ 大スクリーン、爆音サラウンド、の劇場まで体感しに足を運びたまえ
(都内ならば1月中旬まで間に合う)

【映画 シャイン ア ライト 予告】 ここに全部ある。


俺が今 一番言いてー事。。。

ちくしょう! 悔しくてたまらねーゼ!! 

40歳など ようやくスタートラインにたてた 坊や だ
俺のこれまでの経験などまだまだってことさ

ここから又 昔以上に深く痛快に”愛と毒牙”を撒き散らし
ションベン臭いガキども お子様ロックをやっとる同業者どもに 
激烈なヤツを俺が喰らわせてやらねばならぬ宿命らしい(笑)

刺すような毒気がなけりゃ男稼業などお終いさ

綺麗なラインはその道の連中にまかせ、俺はどこまでも泥臭さくが今世の役割。
委細承知よ(笑)。
[ 2008/12/25 19:40 ] ROLLING STONES | トラックバック(-) | CM(8)

何としても! 

行かねば
行かねばならん!!

ROLLING STONES ドキュメンタリー映画
【シャイン ア ライト】(詳細はこちらを)

photo.jpg
【レッド.クリフ】もいまだ観れちゃおらんし........
ちくしょう!【シャイン ア ライト】 だけはどうしても.......

監督はマーティン.スコッセッシ。
マーティンが以前撮った映画 「レッド.ホワイト&ブルース」 「ライトニング.ア.ボトル」
などのブルースドキュメンタリーも最高だった
今度はマーティンが敬愛するストーンズだからね。  

どう考えてもとびきりのシネマだろうよ!

観に行かねば いや違うな ”観に”ではなく
”感じに”いかねばいけん

劇場でSTONESのLIVE(極上ヘロイン)を体感出来るんだぜ
こんなありがたいこたぁ ねーぞ。

最後に”CHAR”がこの映画に寄せた最高なコメントを

【こんなに転がり続けて、丸くならない石は見た事が無い】
[ 2008/12/17 08:17 ] ROLLING STONES | トラックバック(-) | CM(6)

圧倒的グルーヴ 

20081121213317
ストーンズのライブを観ながらの書き込みです。

勢い、派手さ、テクニック、そんな次元をとうに越え、
今なを 最強長寿のロックバンドとし転がり続けるストーンズ。

何度も言わせて頂いてきたが、また伝えたいですね

ロックなスタイル、勢いも大事だが、一番肝に命じておかねばならねーのは!!
ロールです「圧倒的グルーヴ感」。

ストーンズを感じにくるオーディエンスの幅はハンパじゃない。
10代~60代が勢揃いし、ストーンズの鼓動に踊り酔いしれています。
既にひ孫世代の次元。

自分は歳重ねる程に、その凄さが身にしみます。
[ 2008/11/21 21:33 ] ROLLING STONES | トラックバック(-) | CM(4)

オーラ キャッチ! 

事務所に必要なモノがあり買い出しに出て来たんだけど、

予定外の方向(場所)に何か気配を感じ立ち寄ってみりゃ
御大ミックジャガーのジイサンが表紙に居るじゃないの。
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相変わらず何てセクシーなジジィなんだ ”65歳でござる”!

やはり感じた気配
オーラキャッチだったね(俺こういうの良くある方なんです)!

CUTの中身はストーンズの噂の映画が中心だ
相変わらずキースの姿は言うまでもなくヤバイ 死神?海賊酋長?
まったく どうにかしてやってくれ(大笑)

それにしてもこのタイトル  
「究極のロックムービーとは何だ!」だと?

んなモン、俺に聞いてくりゃ いつでも答えてやるよ
何通りもある ROCKINGなやり方でね(大笑)。


~余談~
徹底的に汗抜きしまくっているのでノドの乾きが凄い。
ずっと水飲んでます(笑)そう今もね。
[ 2008/10/30 13:05 ] ROLLING STONES | トラックバック(-) | CM(2)


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