2007年07月31日 19:25
2007年07月31日 19:24
理絵先生とも少しだけ会えたとか。 良かったね(微笑)!
あや先生は居なかったみたいですね(残念)。
いや〜本当に先生達が大好きだったんだな(しみじみ)。。。

瑛子先生「酔いどれ天使」HP今もちょくちょく観てくれているみたいで嬉しいです。
坊主の近況を載せるかいがありますよ(笑)、今後とも見守ってやってください。
そしてお手紙もどうもありがとう。
ライブの方は時間に余裕がある時にでも来てください、坊主は常に観にきてますので(笑)。
そして理絵先生はHP観てくれているのかな?
(ちなみに携帯でも観れますよ〜)。
理絵先生、改めて先日はお手紙どうもありがとう。
嬉しかったです! 思わず坊主とはしゃぎましたね(微笑)。
お休みの間、実家でゆっくりしてきてくださいね(それはそれで忙しいのかな)。
ライブに理絵先生&瑛子先生来たら坊主が感激しますよ(俺もか)!!
友達連れて来てくれても大歓迎でございます(勧誘かい)!!
何にしても無理せずあくまでも余裕のある時に遊びに来てくださいね。
〜追伸〜
8月26日の幼稚園のお祭りは全員で行けると思いますのでよろしくです。
2007年07月31日 13:41
2007年07月31日 09:12
2007年07月30日 23:48
ここ数ヶ月の間コイツラはいい子にしていてくれたのだけれど
きています......
悪さしています......痛ーです。
肝臓からくるけだるさ、胃袋のダメージ、かすんだ視界、脳みそのズキンズキンは相変わらずですが、それに石コロの悪さがミックスされると、これはかなりしんどいです。
金曜の相澤とのガチンコ、土曜の酔天リハ&打ち上げ、日曜のバッカスリハ&打ち上げ、思った以上のリバウンドが現れやがって(苦笑)。
毎度ながら三日間眠らずの連続飲酒とひたすらロックはヘビーで甘くない。
しばらく仕事以外では「禁酒&安静」に努め無理せずいきます。
:追伸:
明日は坊主が幼稚園に行く日みたいです。
「まつぐみ」でお世話になったあの瑛子先生と遊ぶ会があるそうで、先程眠りに落ちるまで興奮していました。晴れたらいいよね。
2007年07月30日 09:25
2007年07月29日 21:45
2007年07月29日 21:34
癒しが欲しい栄さんですが(笑)......。
冗談はさておき、DEEPな週末が終わろうとしています。
生きてるよまだ!
んじゃね。
2007年07月29日 14:02
2007年07月29日 13:30
2007年07月28日 22:32
2007年07月28日 16:57
2007年07月28日 11:03
2007年07月28日 07:16
2007年07月27日 23:46
2007年07月27日 19:17
その男「相澤」はあの古館伊知郎氏すらをも唸らせ警戒させた男なのだ(笑)。
本日のテーマはプロ格でなく【あの頃のプロレス】新日編である。
私と奴が揃えばもはや、
饒舌のアックスボンバー、
悪態のウエスタンラリアット、
驚愕のインディアンデスロック、
酒と泪とバックドロップ、
大阪で生まれたカナディアンバックブリーカー、
恋ゆえのコブラクロー、
愛ゆえの場外乱闘、
永遠のスクワット、ブリッジトレーニングは止まらないのである!
また【言葉のプロレス史に名勝負】がきざまれるのだ。
今夜も観客に喜んで貰えるファイトを約束しよう、それが我々プロ、メインイベンターの仕事なのである(爆笑)!!


:余談:
プロ格闘技、総合、のワンダーランドは次回に。。。。<
2007年07月26日 18:00
ちなみにこの話の主人公は女性二人ね(女優さんとタレントさん)。
イニシャルは「N.S」と「K.N」あえてイニシャル(笑)。
何でも先日お互い始めてある番組で共演したらしく、スケジュールがギッシリで始めましての挨拶しか、かわせなかったようです。
「K.N」のブログを観ていたら、「N.S」ちゃんと始めて会えました。その可愛いさにびっくりですもう!もっと話したかったよ、お友達になりたかったです。凄く可愛いんですとの事。。。
じゃ〜「N.S」のブログも観てみようと覗いたら、今日ある番組であの憧れの「K.N」様と始めてお会いしました。あまりの美しさにもうドキドキしっぱなしでジ〜ッとお顔を見つめ「大ファン」なんです!と告白しちゃいました。ひかれてしまったかもしれません(泪)だって。。。
お互いがブログ観ているといいですね(微笑)。
すぐDEEPな関係になれるでしょう!
何せ「相思相愛」の仲だったのだから(拍手)!!

俺はこの二人のブログ好きで前から観ていたんだけど、そんな中でまさかお二人さんがつながるとは!ってな面白みもふまえ、何だかやけに可愛いらしい話だったのでおもわず投稿してみました。
こんなのもたまにゃええでしょ(照笑)。。。
2007年07月26日 10:21
2007年07月25日 18:51
2007年07月24日 23:14
2007年07月24日 15:04
2007年07月24日 09:12
2007年07月23日 18:42
2007年07月23日 09:18
2007年07月22日 21:15
2007年07月22日 10:28
2007年07月22日 10:11
2007年07月21日 15:03
2007年07月21日 12:01
2007年07月20日 12:03
2007年07月20日 11:37
2007年07月19日 11:15
2007年07月18日 18:27
2007年07月18日 13:53
2007年07月18日 12:07
200人死亡の可能性ありだとか.......。
何だかね。。。
残された家族、仲間を思うと......。
いかんです。。。。。
悲しいけれどおきてしまった事なのだから、ずっと下を向いてばかりではいけないね。
悲しみが少しでも癒されますように(合掌)。
2007年07月17日 23:19
「ファイアー.ザ.グリッド」を先程、嫁、長男、長女と4人で終えました。
「ファイアー.ザ.グリッド」とは
「2007年7月17日(火) 日本時間 20時11分から1時間」、世界中の地球と人類の平和を願う人たちがお互いの宗教の垣根を越え、国を越え、人種を越え、 そして、あらゆる価値観を越えて、 ただ、一人の平和を願う人間として、世界中の人々が一斉に地球の再生を祈ることで、地球に張り巡らされたエネルギー・グリッド(網)にエネルギー的な点火がなされます。
1時間瞑想できなくても、その時間帯に地球の再生に意識を向けるだけで、そのエネルギーは地球にとって大きな力になります。7月17日、ちょっとだけ地球の明るい未来に意識を向けてみてくださいという地球規模のイベントです。

義妹、義母、カズコ、も同時刻に瞑想していたようです。
傷だらけの地球に世界中の人達の感謝の気が届いていますように(合掌)。
新潟の地震心配です.....。
皆様これからも「ポジティブな気」を抱いていきましょう!!
2007年07月17日 09:53

微妙ですね。。。
既に彼も俺とタメの38才ですし。。。
それに、ヒクソン戦後まだまだ早すぎる、勿体無さすぎる、とあれだけおしまれながらも、格闘技には未練無し(格闘技には何も無かった)と自身の意思(いつもの我儘)を通し引退した船木。。。
アキラ兄さんも納得しているようなので「そうか、ならば応援するか」「またかよお前」みたいな感情もなきにしもあらず.....。

だが実際、船木の事は「親日〜UWF〜藤原組〜パンクラス」最後まで観ていたから、やるんなら頑張って欲しいというのが俺の本音なのかもしれない(アキラ兄さんを二度と困らせるんじゃねーぞ)。
:追伸:
俺と「格闘技&プロレスを愛し、えぐる、同盟」を組む「ペンネーム⇒俺の越中氏」は怒り奮闘っぽいけれどね(苦笑)。
また船木をよく知る、亮、竜、マーボー、達はどう思うのだろう?
2007年07月16日 19:49
2007年07月16日 19:22
「以下は情報ね」
越中詩郎が15日、ケンドーコバヤシと“合体”してのG1制覇を誓った。この日、都内で共著「やってやるって!!」の出版記念会を開いた越中は「夏のタイトルをぜひ獲りたいんだって。その時は、ケンコバにセコンドに来てもらうって」と、G1決勝が行われる8・12両国大会での合体プランを明かした(エッチュー元気だね〜)。
深夜番組「アメトーーク」でケンコバが「越中詩郎芸人」を披露し、越中ブームが到来。新刊には名勝負を繰り広げた高田延彦との対談も収められ、越中は「高田と久しぶりに会えてエネルギーになったって」と振り返りながら「高田はドラマに出てるけど、俺はプロレス一本で行くって」と“生涯一サムライ”を宣言。「リングの上で一段上の越中を見てもらいたいんだって」。ケンコバとの共闘で夏の頂点に立つ(よっ!ど演歌ファイター!)。
:追伸:
格闘技とプロレスはどちらもまた別世界、勝ち負け(強い弱い)で比べるモノではないんだよ〜。
2007年07月16日 18:16
2007年07月16日 15:26
今観終えました。
俺の中でかなり期待大にしすぎていた作品故に思った程では...でした、しかし最後の最後良かったです。
「以下は内容です」
2006年、硫黄島。地中から発見された数百通もの手紙。それは、61年前にこの島で戦った男たちが家族に宛てて書き残したものだった。。
1944年6月、日本軍の最重要拠点である硫黄島。 硫黄の臭気が立ち込め、食べ物も飲み水も満足にない過酷な灼熱の島で掘り進められる地下要塞。このトンネルこそが、圧倒的なアメリカの兵力を迎え撃つ栗林の秘策だった。最後の最後まで生き延びて、本土にいる家族のために一日でも長く島を守り抜け―。「死ぬな」と命じる指揮官のもと、5日で終わると思われた硫黄島の戦いは36日間にも及ぶ歴史的な激戦となる。 61年振りに届く彼らからの手紙。そのひとりひとりの素顔から、硫黄島の心が明かされて行く――。

:余談:
さて次はこれから(弾く?観る?聞く?飲む)どれするかね。
2007年07月16日 10:47
2007年07月15日 21:43
2007年07月15日 12:33
2007年07月14日 09:01
2007年07月14日 07:31
2007年07月13日 18:23






















































